学校の沿革
昭和 26年度  名古屋市立港西小学校分校として開設
51年度  名古屋市立稲永小学校として独立
55年度  校歌制定 東海三県学校図書館奨励賞を受賞
60年度  創立10周年記念式典を行う
平成  7年度  野球部が名古屋市野球指導会で優勝
 8年  校舎大規模改造工事開始
11年度  北校舎工事完了
12年度  東校舎工事完了
13年度  中校舎工事完了 校舎大規模改造工事終了
 トワイライトスクール開設
  15年度  防犯対策工事(警報設備設置)
  16年  防犯対策工事(防犯カメラ設置)
  17年  開校30周年記念式典
  20年   ソフトボール部が港区指導会で優勝
  21年   ソフトボール部が港区指導会で優勝
  22年   防犯対策工事(正門インターホン および 自動ロック設置)
  23年   陸上部、サッカー部、バスケットボール部男女が港区指導会優勝
 バスケットボール部男子が市民スポーツ大会で優勝
24年度   東門補修
  防犯対策工事(東門通用門 自動ロック設置
  25年度   ソフトボール部が港区指導会で優勝 陸上部が港区指導会で優勝
  27年   創立40周年記念式典を行う

 稲永小学校のあゆみ


 校名、校章について
稲永小学校の学区は、約90%が「稲永新田」でしたので、その地名が校名になっています。(昭和62年11月22日住居表示変更 稲永○丁目など)この稲永新田は、明治11年稲富新田と永徳新田が合併してつけられたものです。
校章は、稲永学区が名古屋港に臨む地域であり、地名に関係の深い「稲の字」と港を表す「船のいかり」が配置されました。また、校章全体の形は「稲の実」を表していますし、「永の字」をこどもに模して「稲の字」を持ち上げるようにして稲永小学校の発展を表現しています。
【運動場から見た南校舎と東校舎】 【稲永小学校の校歌】
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